おはぎの基本的な作り方

UC-ETCカードのメリット

最近ますますETCカードの普及が進んでいますね。
それはETCカードに様々なメリットがあるからではないでしょうか。
ETCのメリットには次のようなものがあります。

まずETCは料金所ノンストップ、しかもキャッシュレスです。
自動車に取り付けた車載器と、有料道路の料金所のアンテナが無線交信することで、料金所をノンストップで通過できます。
通行料金は後日、クレジットカードの一種であるETCカードでの支払いになります。
次にETCを利用すると、料金所でストップすることがなくなりますので、料金所周辺の騒音や排気ガスの削減にもなります。
そして支払いによる渋滞での排気ガスが減ることにより、地球温暖化の抑制にも効果があります。
つまりは環境にも優しいわけですね。
最後にETC車だけの割引制度である「特定区間割引」や「時間帯割引」などの割引もあります。
このようにETCカードは大変メリットがあるのです。

いろいろな会社がETCカードを発行しています。
その中でUC ETCカードのメリットは、インターネットや電話ですぐに申し込みが可能なことです。
UCカードが既にある方は、申し込み受付後に、最短2営業日後で発送していただけます。
UCカードがまだない方でも、UCカードとUC ETCカードをインターネットで同時に申し込むことができます。
この場合も最短5営業日で、発行していただけます。
更に急ぐ場合は、オートバックスの一部店舗に設置してある「ETC即時発行機」へどうぞ。
この発行機だったら、UC ETCカード発行まで約3分の短さです!

おはぎの基本的な作り方

おはぎは今でこそ買って済ませることもできるようになりましたが、もともとは行事や来客のおりに家庭で作っていたもの。それゆえ、おはぎは誰にでも作ることができます。むしろ、昔よりも格段にキッチンの設備が良くなった現代のほうが、おはぎの作り方は簡単でしょう。

おはぎはまたの名を「半殺し」といいますが、これはもち米を半分つぶすことから付いた名。よって、おはぎの作り方においては、もち米のつぶし加減も結構重要です。

以下、おはぎの作り方。まずは基本のあんこ餅から。

〔材料(約20個分)〕

(餅)

・もち米 1.5合

・うるち米 0.5合

・水 2.4合(約430cc)

(小豆餡)

・小豆 300グラム

・上白糖 300グラム

・塩 少々

(1)小豆(あずき)はよく洗い、一晩水に浸けておきます。

(2)小豆が浸るくらい水を入れて強火にかけ、沸騰したら煮汁を捨てます。これを2〜3回繰り返します。

(3)鍋に小豆の上面から2〜3cmくらいの水位まで水を入れて、強火にかけます。沸騰したら弱火にして、焦げ付かないようにときどきかき混ぜながら、柔らかくなるまで1〜2時間ほど煮ます(水が足りなくなってきたら足し、常に小豆が煮汁に浸るくらいになっているのを確認する)。

(5)小豆を煮ている間に、もち米とうるち米を普通に炊飯器で炊いておきます。

(6)小豆がゆで上がって舌で簡単につぶれるくらいの固さになったら上白糖を加え、小豆をつぶしながら煮ます。さらに塩少々も加えます。おはぎに丁度いいくらいの水分量になったら火からおろして冷まします。

(7)炊いたご飯を程よくつぶし(半つぶし)、食べやすい大きさにまとめておきます。

(8)まとめたご飯をあんこで包んで出来上がり。

以上の作り方はほんの一例。おはぎの作り方のメインは小豆餡(あずきあん)ですね。小豆餡の作り方は家によってまちまちですが、アクをきちんと取ることと、完全に柔らかくなった後で砂糖を加えることがポイントです。

エクセル上にあるコマンドボタンの扱い方

エクセルのマクロをボタンに登録するのなら、「コマンドボタン」ではなく「ボタン」(フォームツールバーから作成するタイプ)の方がいいのではないかとおすすめします。

しかし、人によっては色々なところにマクロを登録している場合があります。そこで既にあるファイル上にコマンドボタンが作成されている場合、どこにマクロが登録してあるとかという扱い方を知っていると勉強になると思いますのでご紹介します。

最初に、シート状にあるボタンが「コマンドボタン」かフォーム上のツールバーから作成された「ボタン」なのかを判断する必要はありません。ただし、それぞれのボタンに登録されているマクロの内容を確認したり、別のマクロをボタンに登録したりするときに操作方法が二つとも少し違うので、その違いを覚えておかなくてはならないと思います。

そういう理由だとボタンの種類を確認する必要があるので確認しましょう。簡単に確認する方法としてはマウスポインタをボタンの上に移動させてみます。そのときマウスポインタが手の形になったら、そのボタンはフォームのツールバーから作成された「ボタン」ということになります。
逆に、ボタンの上にマウスポインタを移動させて矢印のままだとしたらそれは「コマンドボタン」ということになります。

上記のような判断方法で、ボタンの種類が分かると思いますのでその種類によってマクロを登録する場所などを勉強していくといいと思います。

アロマテラピーインストラクターについて

アロマアドバイザーの認定を受講したら次に目指したいのは、アロマインストラクターやセラピストを受験する事です。
インストラクターの仕事は、家庭などでアロマを楽しむ一般の人達の為に正しく指導をする事が可能な資格です。
アロマに関する必要な知識を専門家として指導出来る人です。
現在インストラクターは文化教室を始め、専門スクール、時にはボランティアとしても活動しています。
インストラクターの試験は、アロマ検定の1級試験よりとても難しいと言われています。
試験の内容も精油学各論・解剖生理学などアロマの細かい知識を習得しなければなりません。
試験は年に2回行われますが、1級検定やアドバイザー認定講座とは違って試験会場も限られてきます。
そして、1次試験と2次試験が午前と午後に分かれているので、難しそうですね。
セラピストは、一般の人にコンサルテーションやトリートメントなどアロマテラピーを施す事が出来る認定を貰う試験です。
ここではインストラクターの範囲を始め、他にもアロマセラピストを習得する為に必要な試験などがあります。
試験は年に2回ですが、インストラクターの試験とは別の月になっているのでW受験も可能です。
しかし、試験会場は東京と大阪の2箇所でしか行われないので、注意して下さいね。
またセラピスト試験は、この学科試験に合格するとボディトリートメント実技試験、カルテ審査なその実地試験もあります。
資格を取得するのは難しいかもしれませんが、アロマを仕事にする為に取っておきたい資格ですね。

SDカードをコンパクトフラッシュに変換する

メモリーカードには様々な種類があります。SDカード、コンパクトフラッシュ、メモリースティックなどなどです。これらのカードには形や大きさ、構造などは当然のことながら違ったものになっています。
メモリーカードを使用するものにデジタルカメラがあります。デジタルカメラにも、コンパクトカメラと一眼レフカメラがあります。コンパクトカメラでは、メモリーカードとしてSDカードが使われていることが多いようです。一眼レフカメラでは、メモリーカードとしてコンパクトフラッシュが使われていることが多いようです。
デジタルカメラを2台持っている場合、それもコンパクトカメラと一眼レフカメラを持っていたとします。この時は、メモリーカードとして、SDカードとコンパクトフラッシュの両方が必要になってきます。
2種類のメモリーカードを持ち歩かなければならないのは、なんだかとても不便な事のような気がします。こんな時はSDカードをコンパクトフラッシュに変換するアダプターなどを使用してみてはどうでしょうか。
多くのメーカーから様々な種類の変換アダプターが発売されています。パソコンショップやカメラ屋さんなどで手に入ります。このアダプターを使用すれば、SDカードをデジタル一眼レフカメラで使用することが可能になります。SDカード対応のコンパクトカメラを持っており、追加でコンパクトフラッシュ対応の一眼レフカメラを購入したい時があります。こんな時は、コンパクトフラッシュへの変換アダプターを同時購入してみてはどうでしょうか。